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アライグマ ●アライグマ対策商品
アライグマ被害にあってしまったら、どんな対策をしたら良いのでしょう?
(画像か赤い名称をクリックすると商品ページにジャンプします)
◆アライグマ対策_1.追い払う、寄せ付けない
アライグマを追い払い、寄せ付けないようにします
アライグマ被害対策_忌避用品 ◎忌避用品
◆アライグマ対策_2.侵入を防ぐ
アライグマの侵入を防ぐため、田畑や集落を柵で囲います
アライグマ被害対策_電気柵 ◎電気柵
軽い電気ショックでアライグマを驚かし、侵入を防ぐ柵。安価で設置がとても簡単です。
仕組みは、アライグマが電線に触れると
電気柵本機⇒電線⇒アライグマの身体⇒地面⇒アース⇒電気柵本機が繋がり
アライグマの体に電気が流れます。
電気柵についてはこちらに詳しい説明があります⇒
◆アライグマ対策_3.捕獲する
罠の使用には狩猟免許を持ち、猟期に捕獲するか、捕獲許可をとる必要があります
詳しくはお住まいの自治体に問い合わせください
★こちらをお読みください⇒わなで鳥獣の捕獲をする方へ−捕獲に関する法律−
アライグマ被害対策_箱わな ◎箱わな
箱わなのトリガー(扉の作動用引き金)形式は大きく分けて【吊り餌式】【踏板式】の二通りがあります。
吊り餌式は、先端を釣針のよう曲げた金属棒が箱罠の上面からぶら下がっている形状で、曲がった部分に餌を突き刺します。
獣が餌を食べようと、餌や金属棒を咥えたり、前足でつかんだりしたときに金属棒が動くことでトリガーが外れ、扉が閉まる仕組みです。

踏板式は、箱罠の底面に金属板がある形状で、踏板の奥側や踏板上に置いた餌を食べるために、踏板の上に足を降ろしたり乗ったりしたときに踏板が下方向に動くことでトリガーが外れ、扉が閉まる仕組みです。

★箱わなについてのブログはこち⇒
◆アライグマ対策_4.行動を確認する
自動撮影カメラを設置し、アライグマの行動を確認しましょう
アライグマ_自動撮影カメラ ◎自動撮影カメラ
自動撮影カメラは、動物の熱を感知し自動で撮影するので、田畑に侵入する動物の姿を捉えることが可能!
写真撮影、動画撮影、夜間撮影ができるので、けもの道に設置し罠を仕掛けるポイント選定や、罠に併設しアライグマの動きを記録することもできます。
行政、大学、研究機関などで使用されているほか、一般の方でも手軽にご使用できます!!
※機種によっては動画撮影不可の自動撮影カメラがあります。


★アライグマ他動物被害対策のページはコチラから⇒
動物被害を防ぐには


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