鳥獣被害対策と野生生物の専門家による鳥獣害防止の”知恵”を発信するブログ│野生動物の被害でお困りの皆様へ鳥獣被害対策の情報をお届けしています。
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タグ : 罠

3G自動撮影カメラ「ハイクカムSP 158-J」はオモシロい!

3G自動撮影カメラ「ハイクカムSP 158-J」で捕獲の様子をモニタリングしました。3G自動撮影カメラ「ハイクカムSP 158-J」は自動撮影カメラにSIMカードを付加することで、写真添付メール送信が可能になりました。さて、結果は?

自動撮影カメラの夜間カラー動画

現在一押しの自動撮影カメラ【BMC SG860C-8M】は夜間もカラー動画!自動撮影カメラ【BMC SG860C-8M】と同じ白色LEDライトタイプの自動撮影カメラ【Reconyx HC550】とともに、動物への影響をモニタリングしてみました。果たして自動撮影カメラ【BMC SG860C-8M】で撮影したカラー動画の結果は?

イノシシ用箱罠の組み立て

イノシシ用箱罠の設置や見回りを、実際にする農家の方たちに、組み立て方や設置方法の説明会をしました。購入いただいたイノシシ用箱罠は、栄工業の箱罠2号という製品です。説明会に参加された皆さんからは、軽い、組み立てが簡単、仕掛け部の構造がわかりやすい、と好評でした。

ハクビシンによる被害対策 ~生態から撃退方法まで~

今日の鳥獣害対策の知恵袋は、 ハクビシンによる被害対策についてです。 ハクビシンの生態から撃退方法までをご紹介します。まずは生態を知ったうえで電気柵で撃退する、箱わなで捕獲するなど対策を行い、家の庭や田畑をハクビシンから守りましょう。

アライグマ被害はどこまで進むのか?

現在全国で急速に個体数が増加し、農作物や文化財などの被害が増えているのが、特定外来生物の「アライグマ」です。北海道、関東、中部、近畿地方などでは、爆発的に増え、地域の生態系や農業などに壊滅的な打撃を与えています。対策としては、箱わな等で捕獲して個体数を減らすことがアライグマ被害の対策として最も有効な手段です。ただし、罠の設置前に、アライグマによる被害なのか、タヌキ・アナグマなどの被害なのか識別することが重要です。

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保定具で事故防止対策

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豚熱(CSF)イノシシ対策

豚熱(CSF)の防疫・防除に役立つ情報ページ

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イノシシ対策の罠

猪被害を防ぐ3つのステップ

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